【不倫をあきらめている男性へ】女性への“奉仕の精神”が不倫を可能にさせる~舐め犬・編~

【不倫をあきらめている男性へ】女性への“奉仕の精神”が不倫を可能にさせる~舐め犬・編~

アラフォー男性である君は不倫をあきらめていないか?

こんにちは。
カエルです。

僕は本プロジェクトのファウンダー(創設者)の一人だ。
そんな僕からアラフォー男性の皆様へ対して、まずはメッセージを送りたい次第だ。

自由恋愛はアラフォー男性でも可能です。
そして、ルックスも年収もトークスキルも不要です。
(※もちろん、上記スキルがある方がベターなのは当たり前だが・・・。)

今回は、それを僕の過去に出会った偉人のエピソードを紹介することで、証明してみようと思う。

3度の離婚をして4回の結婚をした僕の先輩

僕の先輩に、3度も離婚して4度も結婚した男がいる。
僕は不思議だった。
彼は客観的にみても、『ただの駄目オトコ』だったからだ。

ブサメンでトークも面白くなく、仕事もできない。
酒癖が悪く、酒乱の一種といってもいい。

そんな僕の先輩が、なぜ女性を魅了することができるのだろうか?
僕はずっと、そんな疑問を持ち続けていたんだ。

僕の先輩の『女性にモテる秘密』が暴かれた!

ある日、先輩は会社に包帯をして出社した。
口の周りに絆創膏(ばんそうこう)と包帯をしている。

その理由を僕の後輩がコッソリと教えてくれた。
なんと、先輩は・・・・

舐め犬だったのだ!

クンニのしすぎで、舌から出血したらしい。
後輩が僕に説明してくれた。
田中先輩(仮称)は、クンニを1~2時間以上もする“舐め犬”だということを。

愛とは「奉仕」である

ここには大いなる教訓がある。
愛とは何か?

愛とは・・・・。

愛は与えるものだ。
そして、相手への無私の奉仕だ。
田中先輩(仮称)は、奉仕の最強戦士だったのだ。

愛する対象をリスペクトし、奉仕したいと願うマインドセット。
それこそが、現代のアラフォー男性に求められているものではないだろうか。

僕は願っている。
僕もいつか田中先輩のように、口に絆創膏をしながら出社する日が来るのを。

愛とは受難の道である!

ここに興味深いデータがある。

女性誌「anan」の行った読者アンケートだ。

大多数の女性が「クンニ」に好意的な印象を持っていることが分かる。

 

では男性側の本音を見てみよう。

『彼女のアソコを臭い』と感じる男性が過半数を超えているのだ。

ここに「マーケットの歪み」がある。

この深い谷を越え、舐め犬として愛の奉仕をできる男性。

そんな男こそが、真の男なのだ。

 

 

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