セックスレス夫婦の特効薬は不倫にあり。不倫することで解消した倦怠期のセックスレス解消法

倦怠期のセックスレス夫婦。その解消法は何が有効だと思いますか?
実は不倫で他の男性と恋をすることこそが、最高の倦怠期のセックスレス夫婦の解消法なのです。私の実例をご紹介しましょう。


熱烈な恋愛で結婚へ

私は現在結婚5年目になる主婦です。

主人と出会ったのは友人の紹介で、当初私はそれまで付き合っていた男性にふられてしまい相当落ち込んでいました。

 

そんな私の姿を見かねて友人が合コンに誘ってくれたのです。

その時に出会ったのが今の主人でした。

偶然横に座ったのが主人だったのですが、初めて話したと感じないほど話が盛り上がり意気投合してしまいました。

 

その場で連絡先を交換し、その日の夜から主人とのメールのやりとりが始まりました。最初はふられた相手の愚痴ばかりを話していたのですが、主人とのやりとりが楽しくなり、ふられた相手のことはすっかり忘れてしまいました。

 

だんだんとメールだけでは物足りなくなり、毎晩電話で話すようになり、食事や飲みに行くようにもなりました。

 

そして二人で食事をした5回目の時に主人から交際を申し込まれたのです。

私は交際の申し込みを断る理由もなく、すぐにOKしました。

 

 

結婚後すぐにセックスレスに

このようないきさつにより私は2年の交際を経て、27歳の時に結婚しました。

結婚当初はもちろんセックスはありましたが、1年もするとだんだんと回数が減っていき、2年目では月に1回あれば良い方となり、2年半たつと完全なセックスレスとなってしまいました。

 

私はたとえ夜の営みがなかったとしても、主人さえいればよいと思っていたのですが、ある日ふと「私は主人に女として見られてないのではないか?」と不安に思うようになったのです。

 

結婚当初はご飯を食べる時には、「おいしい!」「ありがとう!」などという優しい言葉をかけてくれていたのですが、そのころは無言で黙々と食べるだけでした。

 

そのころ仕事が忙しかったので、相当疲れているのかなと思っていましたが、私も共働きで仕事から帰って来て疲れているなか一生懸命夕飯を作っているので、たとえ手伝わなかったとしても「何か一言声を掛けてくれれば頑張れるのにな」と、少しずつ不満が高まるようになりました。

 

 

女の私から夜の営みを打診してみるが

このような主人の態度も重なって、本当に女として見られていないのではないかと気になり、勇気を出して自分から主人を誘うことに決めました。

 

その日の夜ベッドに入って先に寝ていた主人の背中に張り付いて、おなかに手をまわしてみたのですが、「今日は疲れているから」と手を払われてしまいました。

 

その日は本当に疲れているのかもしれないと思い、私は翌日もう一度、誘ってみることに決めました。

すると今度は「明日の朝早いから」という言い訳によって、私は再び手を払われてしまったのです。

 

これらの行為に私はとても傷ついて、恥ずかしさもあり眠れなくなってしまいました。

 

友人に出会い系サイトをススメられて

このようなことが続き、私は同じころ結婚した友人がいるので、久しぶりに食事に誘ってセックスレスの相談をしてみました。

するとその友人は、私に出会い系サイトを教えてくれたのです。

 

その友人もセックスレスに悩んでいました。

ご主人とは家族のような関係にあって、セックスをすることはできないと悩み、出会い系でセックスをする相手を見つけたということです。

 

誘っても断られる主人とセックスをするよりも、割り切った相手を見つけて関係を持った方が心が楽になると教えてもらいました。

 

私は友人の言葉に最初は納得できませんでしたが、夫を困らせてやりたいという思いもあり、すすめられた出会い系サイトに登録をしてみました。

登録するとすぐに男性から連絡が入りました。

 

私は全然知らない人とセックスなんてできるのかと不安に思いましたが、メールや電話でやりとりをするにつれて、彼とのやりとりが楽しくなり、早く会いたいと待ちわびるようになってしまいました。

そして私はついに彼と会うことを決意しました。

 

胸がときめいた初めての不倫ライフ

事前に相手の服装や特徴などを教えてもらっていたため、ワクワクした気持ちで待ち合わせ場所に向かいました。

 

聞いていた服装や特徴とぴったりと合う男性が待ち合わせ場所にいて、あいさつをすると笑顔で対応してくれました。

 

私はまるでその人に一目ぼれをしてしまったかのような気持ちになりました。

軽くカフェでお茶をするだけのつもりだったのですが、デートの途中で主人から「仕事が遅くなるので晩ご飯はいらない」というメールが入り、私も彼と飲みに行くことにしました。

 

初めて会ったとは感じないほど楽しく過ごすことができ、女性の扱いをしてくれたので、とてもうれしかったのを覚えています。

 

不倫相手に服を脱がされて

食事が終ったときに、彼はホテルのキーを私に渡してきました。

ホテルの部屋をとってあるので一緒に来てほしいという話でした。

 

私は久々にキュンとした気持ちになり、女として私のことを見てくれて、私のことを求めてくれている彼にこたえたいと思いました。

 

そしてホテルに入るとすぐに、私は彼に服を脱がされてしまいました。

久しぶりに男性の裸を見て恥ずかしくなりましたが、彼がやさしくエスコートしてくれたので、私は彼に身を任せました。

その日に私は体だけではなく心も満たしてもらいました。

 

夫から私を求めてきた夜

このように不倫を3カ月ほど続けたある日、夫から急に最近の私がとても魅力的だと言われ、夜の営みに誘われました。

それからは週に2回ほど夫に誘われるようになり、不倫をしたことにより見事に夫婦の倦怠期のセックスレスが解消されました。

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